今こうしてる間「も物凄く眠い

数日間続いた"先週と今週の対比"ですが、現実の時間の経過に追いつけずやむを得ず通常モードで振り返りながら書いていく。本当に有難うございました!僕の次回作にご期待くd(ry

4/25(木)
JONNYで京都GROWLYにて演奏。関西遠征も二日目であり、最終日。久方ぶりの遠征先での宿泊となったが、やっぱりあれだね、はしゃいでしまうね。DVD試写室にて鬼神のように(鬼神会った事ないけど)アフェアしてメンバーと合流、そのまま京都へ移動して入り時間ギリギリまでスタジオ練習。

130426_246guitar.jpg
京都の246スタジオに置いてあったdragonfly×246のギター。これは格好良い。
あと篠田君がレンタルしたORANGEのアンプヘッドとキャビが物凄く良い音してた。見た目も可愛いしORANGEって何か好きだなあ。

京都GROWLYではリハーサルにてCの音にフロアタムのマイクにかけられているノイズゲートが反応して変な残響音を発生させていた。周波数の問題かと思われる。スタッフさん懸命の対応にも関わらず無情に鳴る変な残響音。アンプの設定を変えたくもないし、ええいままよとこのまま本番に突入した。手元で心がけてみた上で、お客様が会場入して音の飛び方が変わるのを期待したのだ。どうやら本番中はリハーサル時程気にならなかったそうだけれども、いやはや、だからライブっていうのは面白い。
演奏直前に一息に体を襲った疲労もいざ本番になればどこ吹く風。盛大にブチ上げた。
この日の演奏で思ったのだが、バンドマンはよくサイヤ人と同じで死にかければ死にかける程強くなって甦るという。ならば意図的に限界状態を作り出してその後に良い演奏をすればその分レベルアップする(少なくとも演奏に際しての自信、確信etc.)というわけだ。

終演後はGROWLY上の公○食堂にてメンバーそれぞれ食事やら飲酒を楽しむ。アボガドとあぶりサーモン丼がたまらなく旨かった。また来ますね!
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自己紹介

舟橋孝裕

Author:舟橋孝裕
愛知県在住、ベースギター奏者です。
・JONNY
・パイプカツトマミヰズ
・犬栓耳畜生
・白線の内側
 やサポートでベースを弾きます。

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