「滅茶苦茶良くないですか」「滅茶苦茶良いですね」

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画像はうどん大好き森野君(犬栓耳畜生では見た目が非常にブッ飛んだギターでブッ飛んだ音出してる)のSNSから拝借。

仕事後、炭酸さんと二人で今月に控えた犬栓耳畜生のライブのためのスタジオ入り。
ライブ毎に指揮を執る人間が変わるこのバンド、次回は僕がコンダクトを務めるのだけれども、舟橋の構想的に事前にドラムの炭酸さんと二人でスタジオ入りした方が良いな、と思ったのでメンバーにことわってスタジオ入りしたってわけ。
ノイズバンド、と一応言ってはいるけれども最近は「実験」という思いがますます強くなってきたわけで、他のプロジェクトやバンドでは無意識にやっている事や無意識に形作られているものを形成するには、みたいなところを根本から考えた結果、全く別のものが出来上がるという面白い結果を得ている。
さておき。
本日のスタジオ練習だけれども当初の想定を大きく外れ、しかして大いに手応えを得た。二人とも大いに興奮して無心にジャムセッションを繰り返し、発展と検討、研究を重ねるセッションとなった。いやああんなにワクワクしたのは久しぶりである。自分の中の新しい引き出しが開き、それにすかさず炭酸さんが自身の演奏をぶつけて下さった事で犬栓耳畜生のリズムセクション(を務める事が結果的に多い二人)はネクストステージに進んだといえるだろう。
音楽を演奏する上で「この人とでなければ成し得なかった」という結果(それは同時に過程でもあるのであるが)を得る事は演奏家として大いに充足感を感じる事柄である。今夜はそれがあった。
初期衝動を掻き立てられ、大変満足してスタジオを出た。30歳を過ぎた男二人が滅茶苦茶興奮して練習スタジオを後にするのだ、これだからバンド活動というのは夢しかないっていうんだ。

今夜我々が大いに興奮した音色についてはまた後日。
酔っ払っちゃっているからね。

大いにやった!な週末

金曜の夜からつい先程まで、大いに週末を楽しんだ。おいおい、今週末は長いなって何度も思った。
いいんだよ、平日は真面目に働いているんだから。あ、それでも平日もそれなりに楽しんでるな。いかんな、快楽主義者かよ。

金曜夜、名古屋市千種区より豊田まで男三人でサイクリングの予定だったが天気予報アプリによると夜半に結構な量の雨が降るとの事で急遽友人宅でのたこ焼きパーティーに。いやたこ焼きってこんなにこんなに旨かったっけ?というくらいたこ焼きが旨かった。市販のたこ焼きのもとを使っているにも関わらず、だ。焼きの匠がいたわけでもない、皆でワイワイ焼きながらつついただけだ。
僕が人生で初めてアルコールと一緒にたこ焼きを摂取したというのもあるだろうけれども、思うにたこの切り方、というかそのサイズが原因な気がする。やっぱりたこ焼きのたこは大きめの方が美味い。たこの滋味も染み出すのではないだろうか。

土曜は映画館にて『帰ってきたヒトラー』視聴。
アドルフ・ヒトラーが現代にタイムスリップして、そっくり芸人としてメディアで人気になっていき...という話だ。風刺を交えたコメディと思って観ていたけれども終盤、決してスクリーンの中だけに納まらない不穏さを感じたのは世相故、だろうか。
夜は焼き鳥屋からお気に入りのラーメン屋へ梯子というこれまたアルコールを沢山飲んじゃうコース。ひと昔前だと想像もしなかったな、飲み歩くだなんて。勿論豪遊するっていう程お大臣でもないもんだから焼き鳥屋では「生中一杯に3品」という制限を設けて楽しむ。人間、制限があった方が何かと楽しいもんである。
ラーメン屋は舟橋家近所の飲食店の中でも歴史があるお店で名古屋は今池近郊で通称『重油ラーメン』といえば好事家には「ああ、あそこね」と通じる程個性的な店である。湯気が立たない程の油(重油ラーメンの通称はこの油の層と真黒な色に依る)をかきわけて麺をすする。見た目程エグくはないけれども個性的な、しかし癖になる味だ。
このお店では瓶ビールと餃子をやるのがオツである。このお店の餃子というのがまた旨い。個人的には日本で一番好きな餃子だ。
餡が変わっているのか独特の味がする。焼き場を務めるおばあちゃんのお姿が前回も今回もみえなかったのが気がかりだ。
たらふく飲んで〆に重油ラーメンである。最高でないわけがなかろうて。

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重油ラーメンの雄姿を見よ。

日曜日、つまり今日は犬栓耳畜生にて吹上鑪ら場でライブ。
今までサポート参加だったキーボーディストみかちゃんが本日を以て正式加入。という事で彼女仕切りのセッションを行った。みかちゃんらしい電子音と可愛い音多めのノイズインプロ。会場故に小音量でも成立するアプローチを各々が考えて臨んだのだけれども、それでもきっちり己の演奏をやってのける他メンバーの演奏を聴きながら、そっち方面のアプローチを掘ってみても面白いんじゃないかとチラリと思った。もっともっと抽象的にベースを弾きたかったのだけれどもわりかし具象になってしまったな、と反省。
共演したtsujimachi BLDの十三さんに「ジョン・ゾーンのレーベルからCD出してるバンドみたいで格好良かった。超スカム」とコメントを頂いた。素直に嬉しい。ジョン・ゾーンのレーベルだなんて恐れ多い!

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曲間に一枚撮影。大島優子似の冨田メンバーの姿がオルタナティヴな風合いを纏っていたのでつい撮影してしまった。

そう、tsujimachi BLD!なんて素晴らしいバンド!1stの頃のThis Heatが歌心と演奏技術を伴ってグッと身を乗り出した、みたいな格好良さだ。ニコニコしながら染み入るように音楽を愉しんだ。ベースの方のエフェクトさばきはそのまま真似したい。ふくよかででもしっかりと実の詰まったリッケンバッカーのベースの音も最高だ。

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tsujimachi BLD。いやあ最高だったなあ!

というわけで楽しい週末だった。インプットもしたしアウトプットもした。お酒も飲んだ。また太る。

ステージ上で「ライ麦畑でつかまえて」を音読したライブ

土曜日。
前夜のランニングで痛めた膝を引きずって養老天命反転地へ行く。養老天命反転地をご存知ない方は是非インターネットで検索するなりして調べてみて下さい。奇妙だし、綺麗だから。
養老天命反転地→養老の滝→養老温泉というのは養老での鉄板のデートコースなんだろうけれども、少なくとも膝を引きずりながら行くべき場所でないと今回学んだ。痛む右膝をかばって歩いた結果、養老の滝からの下山コースに差し掛かる頃には左膝も右膝と同じくらい、否、右膝以上に痛み始めたからだ。養老を舐めていた僕が悪い。
養老で購入したとうもろこしと売店のキュートなおばあちゃんに薦められて購入した養老サイダーを手土産に樫山君ち詣で。皆で素麺を啜りながら一足早い夏到来、って感じ。

日曜。
犬栓耳畜生で新栄DAYTRIVEに出演。
この日は大島優子似のコンダクトにて演奏。大島優子似が作曲した曲を皆でストップウォッチ片手に演奏した。リハーサル後に「納得いくブースト量が得られなかった」と自分のファズについて半信半疑になる大島優子似は、何だかかつての自分のような気がした。あの生々しい葛藤、僕は凄く思い当る節がある。勝手に共感しつつ、痛む両膝に対してパブロンゴールドを鎮痛剤代わりに流し込む。
大人のする事ではないな、と思いながらパブロンを服用して少し経った頃に緑茶ハイを飲む。アルコールと薬の併用は危険なのでやってはいけない、と知識では知っていたのだけれども痛みに耐えかねてやってしまった。反省。
緑茶ハイ、楽しくなって4缶も飲んでしまった。それでも演奏する頃にはアルコールのほとんどが緊張で抜けてしまった。皆もびっくりするくらい顔色も戻っていたし呂律も回った。緊張は弛緩せず、アルコールの抜け殻だけが残った。酒は強くなったけれども未だに緊張には弱い。
この日の演奏は決して悪いものではなかったと思う。ただコンダクトを担当した大島優子似は大いに反省していた。彼女は毎回演奏後に己を省みて自戒しているのでこの日もそのストイックさのあらわれか、とも思ったけれども、話を聞くとそうでもなかったそうだ。楽譜以上のサムシングは、確かになかったのかもしれない。ただそれでも全然悪かったとは思わないけれども。
肉体と音の共存と乖離、について興味がある。

これは前から思っている事であるしこの日その思いを強くした事でもあるけれども「こうした方が良い」と軽々しく言えてしまう人間はきちんと自分が格好良く在って欲しい。人のふりみて我がふり直せ、ではないけれどもさ。

未知との遭遇。

書く事ばかりが溜まっていく日々だ。有難い事この上なし。

鶴舞K.D.ハポンというライブハウスがある。名古屋は鶴舞の高架下にあるライブハウスで、僕がライブハウスという場所を意識した頃(それはつまりライブハウスに出るようになった頃、と同義である)から独特の存在感で名古屋のバンドマン達に愛されていた。K.D.ハポン、通称ハポンには「他では観られないような」面白いバンドが沢山出ているイメージがあったし独特の温度感みたいなものがあった。こういう言い方は何故か無意味に嫌いなのだけれども僕は勝手に「シーン」みたいなものも感じていたりした。
過去に何度か、ハポンに出演した事がある。
会場入りするだけでちょっとワクワクするような、やっぱり素敵な場所だった。でも今思えば過去のどの出演もイベントに誘って頂いてその会場がハポンであった、わけでやっぱり何かそこは自分の普段演奏を繰り広げている場所とは違ったような、憧れを伴った場所であったわけである。
先頃、一通のメールが届いた。舟橋は驚いた、大いに驚いた。鶴舞K.D.ハポンのモモジさんからであり、それは紛れもなく演奏のお誘いだったからだ。モモジさんにはそりゃあ出演した際や、はたまた友人のバンドを観に行った際等は「こんにちは」とか「お世話になりますorました」とか、そういう当たり前の挨拶を交わした事はあるけれど、まさか存在を認知して頂いているとは思いもよらず、そして同時にオファーも頂いている事に大変嬉しく思ったのであった。なんだか、新しい事が始まるような気さえしたものである。
モモジさん本当に有難うございます。
何度かメールのやりとりを繰り返して、犬栓耳畜生で出演する事になった。メンバーも乗り気である。
しかし今回、犬栓耳畜生には条件があった。「爆音は出さない」。

平日のK.Dハポンには音量制限がある。隣接する飲食店のお客さんから苦情が来た事があるそうで、ドラムやベースを全力で打ち鳴らす事は不可なのだ。低音の放つエネルギーって侮れず、壁や地面をどうしても伝わってしまうからね。
最初、犬栓耳畜生での演奏を提案したところモモジさんは興味を持って下さったようで動画まで観て下さったのだけれども、同時に爆音で繰り広げられる演奏にこれはまずい、と思われたはずである。当然「これだとちょっと平日は」となりました。そりゃあ当然よね。
そこで犬栓耳畜生メンバーに事情を話し確認を取った。
「爆音は出せない、ドラムセットやベースアンプの仕様が最悪出来ない事も起こり得るが、どうか」
回答は予想通り「ではそれを踏まえた上で健全にクリエイティビティを発揮出来る方法を模索しよう」だった。
挑戦というのはこういう瞬間にこそ踏み出すもので、それを成し遂げる事で平時では得られない内的な報酬がある事は明らかだった。恐らく、過程は違えどもメンバー全員それぞれこの「小音量での創意工夫」という挑戦課題に興味をそそられたのだと思う。
今回のライブの指揮を執るのは森野メンバー。前代未聞の前提条件の中で、森野君の挑戦が始まった。

森野君が今回提案したのは「衣服」。
システムとしては全ノイジシャンの味方、コンタクトマイクを搭載したミシンを中央に据えてそれをJC-120ギターアンプで出力、ベースと鍵盤、コンタクトマイクとディレイ搭載の裁断鋏をミキサーにまとめて自宅練習用の小口径のギターアンプにて出力する、というものであった。あと炭酸BOSSがミニカホンを使用した。
演奏内容としては「大島優子似操るミシンにあわせた演奏」「ミシンとの合奏」等、前代未聞のもの。しかも前日のスタジオでは今までにない程構築と破壊、専ら破壊が起きた。率直に言えば全員が「嗚呼、こりゃ明日どうなるかわからねえな」と思った。演奏時間は30分なのだが予定されていたセットリストをざっと通してみると一時間以上かかった。森野君は「ううう」と泣いた。他のメンバーは笑顔だった。こうなってくると俄然、このバンドは面白い。
さあ、あとはやるだけだ、という感じである。イベント名は「未知との遭遇」。この公演名に、我々が今まで行ってきた演奏の中で今回の内容程、相応しいものがあるだろうか?

演奏について個人的な反省になってしまうけれども、未知との遭遇過ぎて少しとりとめがないというか、状況把握と演奏内容にラグを残すというか、インプットとアウトプットの連携がうまく取れなかったな、というのがある。あ、自分の演奏ね。もっとスムーズにいけば良いのだろうと思うのだけど、思うに僕はきっと考え過ぎたか考えなさ過ぎたのだろう。
しかし今回はかつてなく「音はどうしたら音楽になるのか」を考えるきっかけになった。音は果たして二つ並べば音楽になるのか、それとも誰かの意思が必要なのだろうか?どこからどこが音楽で、音はどうなったら音楽になるのか?誰かの呼吸音がそのままの内容で音楽になるには?繊細さとダイナミズムの関係は?
今後も思索の旅に出たいと思う。

終演後はラーメン屋でビールとラーメン。
台湾ラーメンにバターを落としたものがあんなに旨いなんて。こりゃたまげたネ。翌日のニンニク臭さなんてなんのその、だよ。

今池遊覧音楽祭に出演した話。

世間一般的には本日GW最終日。
だが舟橋は有給休暇を申請したので明日もお休み!イヤッフウ!というわけでこんな時間(現在24:25)だけどブログ書いちゃう。
しかし最近いかんなあ、何か特別な事がないとブログを書かなくなっている。一因としてわりかし結構慌ただしく動いているっていうのがあるのだけれども、それでも何をして忙しかったのか、とか細かく書いていかないとどんどん忘れていってしまうから日記の意味がない。いかんいかん。

5月5日は父親の誕生日。お父さんお誕生日おめでとう。言葉でわりかし伝えておりますが、本当に感謝しています。僕の人生に絶大な影響を与えた男性の一人。しかし年齢を重ねたけれども昔から容貌は変わらないね。白髪が増えたくらい。アクティヴさも変わらないし、仕事の出勤頻度が変わった今でもアクティヴに出歩くところを見ると父親からそういうところを受け継いだのかな、だなんて思う。
そして5日、本日は今池一体のライブハウスが連携して行なったサーキットフェス『今池遊覧音楽祭』に犬栓耳畜生とsuper idol groupで出演。
10時からsuper idol groupの練習が入っていたので少しだけ早起きして楽器担いでスタジオへ。
練習が終わると自転車で一度家へ帰宅。その後犬栓耳畜生の会場入り(先程練習したスタジオの2階が犬栓耳畜生での演奏会場、SECOND VISIONだった。自宅より自転車で5分)の時間にあわせて自宅を出る。
今池一帯のライブハウスが会場、という事は自宅から5~10分で会場に到着出来るという事だ。これ幸いと犬栓耳畜生の演奏が終わるとすぐさま自宅に戻り楽器を置き、そのままライブ観戦を楽しみ(今まではなかなか他の会場を観に行ったり出来ていなかったサーキットフェスだが、今回は幾つか演奏を拝見する事が出来た。鈴木実貴子ズはとてもとても素晴らしい演奏をしていた。僕はね、涙腺が開いたよ。今まで観た中でも一番グッとくるライブだったぜ鈴木実貴子ズ。毎回グッときてるけど。あと市川先輩に誘われて観に行ったSOUTH BOUNDというバンドが格好良かった。沖縄民謡を重たいアレンジで演奏しているのだけれども、演奏が質実剛健ながらきっちり三味線が聴こえてきて大変踊れる。ドラマー氏とは別にパーカッションを担当する市川先輩も半分フロントマンみたいな存在感でとても効いてた。観れて良かった。というわけで長いかっこの中、おしまい)、super idol groupの入り時間が近づくと自宅に戻り犬栓耳畜生とは違う楽器を用意してギグケース担いで会場入り。これは今池が会場だから出来る事ですね。お陰で楽器の置き場所に困る事もなく、犬栓耳畜生の演奏ではやかましい音のするエフェクターとSBVを、super idol groupの演奏では歪みを沢山とプレシジョンベースを持ち込む事が出来た。凄い贅沢!

犬栓耳畜生は朝一番の演奏にも関わらず多くの人が会場に来て下さって有難うございました。
今回は炭酸BOSS指揮の下、ジョン・ゾーンのコブラを意識したルールのある即興演奏を行った。最初にカードを引いて得たカードを演奏中に行使、演奏者はそのカードに書かれている指示を意識して演奏しなければならない、というもの。
演奏の半分以上はカードの影響が及ばない即興演奏だったわけなのだけれども、色々と時間と演奏を重ねてきたバンドの変化を感じる演奏だったな、と思う。僕もかつてなくベースギターを意識的に凶悪に鳴らす事が出来た。今までは周りで鳴っている音に良くも悪くも捕らわれていたのだけれども今回は変な意識をせず、そうだな、例えばビルの絵があったとするでしょう、今までは「何階建てなのかな、窓は幾つあるのかな」と意識して絵を見ていたのが今回は「このビル格好良いな」という視点で見れたような、そんな演奏中の意識の変化を感じた。それは心地良いものだった、と記録しておく。
この日の演奏もCD化されるはずです。

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super idol group フジワラ君の背後にて「そもそもこの立ち位置がオルタナっぽいよね、リードギターの後ろってのがさ」と張り切ってベースギターを弾く私。

super idol groupはもう衝動そのもの。舟橋大いに猛り狂った。演奏の精度でいったら「...」な部分もあるけれども、それでもそこを補ってあまりある気骨を見せつける事が出来たんじゃあないか、とそんな風にご自慢に思っている。
会場となった得三での演奏は随分と久しぶりだったのだが、いやはや、あんなに大きな音出したの初めてかもしれんよ。プレシジョンべースはSBVと比べるとボディが大きくて弾きながらまな板抱えているような気持ちになる時もあるんだけど、バコンバコンいうアタックと周りがどんな音だろうが馴染む気はねえよとでもいうような音の佇まいがとても良い。ピッキングを力み過ぎても低音が削がれるし、力を抜きすぎても音がショボくなる点も面白い。
初見の方からも喝采を頂いて、4人のナンバーガールを青春時代に愛した男達は大いに気を良くしたという。

いやあ、楽しかったなあ今池遊覧音楽祭!
大いに楽しんだ。
明日も演奏である。今日の演奏とはまた違った環境、違った目的の演奏だ。こんなに楽しい事があるか。

自己紹介

Author:舟橋孝裕
愛知県在住、ベースギター奏者です。
・JONNY
・パイプカツトマミヰズ
・犬栓耳畜生
・白線の内側
 やサポートでベースを弾きます。

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